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外道専科 斜め上に生きたい昭和回帰ブログ

バイク、釣り、自転車、アウトドア、昭和レトロ、適当適度に趣味に生きるブログ。天の邪鬼故に斜め上を目指し外道的センスをぶちまけたい

今年の始まりはヒールプレートで始まるGS125カスタム

さぁ、プライムでアニメでも見るか

元旦起床して早々、私はそう思っていた

おこたに潜入し餅を焼いて食べる

最高だ…餅は炭水化物の王者

日本が生んだ最高最強至高の炭水化物

お腹も大変満足したら寝ました

せっかくの元旦休み気づいたら正午です

あぁ~なにかしなければ元旦が終わる

そん特別な1日こんなことしました

EN125ヒールプレートへ交換です

裏側

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表側
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メッキが剥げてる物がGS、質の悪そうなアルミの方がENです

大分近代的なデザインとなりました

まして皆大好き?アルミ製

しかし見た目だけで重さは変わらないのだ

形状は似ているためポンと交換するだけです

しかし裏側の写真を見てもらうと分かりますがはめ込むところがありません

タンデムステップのボルトだけでとめるようになります

特に問題なくガッチリくっついたのでこのまま様子をみてみようと思います

しかし中華製、質感の低さは圧倒的ですw

穴は四角に開いており、バリもかなり残っています

型から抜いて適当に目立つところバリ取りして最悪クレームきてもしょうがないくらいの軽いノリで製造されたに違いない

勿論値段を考えれば立派ですが、過度な期待は禁物

左右で1000円くらいだったような

開くべき場所に穴が開いていて装着できればOKくらいのノリが必要です

とりあえず磨いてみようかなぁなんて思っていますが、ガシガシとブーツが当たる部分なのでなんとも言えない気持ちに(´Д`)

 

追記 

右側のヒールプレートは何故か浮いてしまいます

ボルトでとまるもののEN125と形状が違うのかもしれませんのでご注意を

私はタンデムステップは取り払い、普通のボルトでとめています

M10のボルトですが左右でピッチが違うのでこちらもご注意を

ピッチ1.5とピッチ1.25です

何故左右でピッチが違うのか不思議でなりません